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先日体調をくずしてしまいまして、自宅養生中になってしまいまして、すっかり更新が送れてしまいました(T_T)。せっかく更新頻度が上がってきたところですが、しばらく更新がまばらになると思います(T_T)。さて、6nimmt!といえば、数多いドイツ系カードゲームの中でもひときわ有名で、固定ファンの多いカードゲームの1つですね。かくいう私がドイツ系ゲームを自分で所有したい、と思った最初のゲームが6nimmt!でしたね。で、これはその6nimmt!のボードゲーム版です\(゚o゚;/。6nimmt!をどのようにボードゲームに仕上げたのかその辺をご紹介しましょう(^o^)。 [本文を読む] |
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まだ体調がいまいちなのですが、さすがに紹介していないゲームが山積になってきていますので、ぼつぼつと紹介を再開していきたいと思います(^_^;。今回は、Risk Godstormです。Riskといえば、暫く前にリメイクされたRisk 2210ADが未来戦の雰囲気をうまく盛り込んでリメイク化していたのが記憶に新しい所ですが、これは一気に過去にさかのぼって神話の時代のRiskとなっています。 その辺のもくろみがうまく成功したのかどうかがなかなか気になる所です。 ほかにゲームのルールメモやカードを日本語化する為データも併せて登録してあります(^o^)。 [本文を読む | 評価を投稿する] |
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名称を付けるときに大抵和名の漢字で命名しようとするクセが私にはあるんですが、その辺は昔の日本の戦闘機のイメージが強く残っている気がします(零戦とか紫電とか)。昔そういうのすきだったんですよね(^^ゞ。で、今回ご紹介するゲームはそんな時代の最新鋭戦闘機(ってプロペラですが(笑))どうしの戦闘をうまく再現した「Wings of War - Famous Aces」です(^o^)。 戦闘機どうしの戦闘を移動カードというなかなか面白いシステムを採用して、実際にテーブル上で戦闘機を飛ばして空中戦をやろう、とい懐かしいようで斬新な仕上がりになっています。戦闘機を増やした続編も既に予定されているようで、興味深い作品ですよ(^o^)。 [本文を読む | 評価を投稿する] |
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バースト系のカードゲームは結構あるんですが、最近目新しものが無くて何か良い物が出ないかな、と思っていましたが、出てきましたね良さそうなのが(^o^)。アミーゴの小箱シリーズというだけで、なんとなく期待をしてしまうのですが(悪い癖ですかね(^^ゞ)、この「Geschenkt」は見た目の地味さ加減とは裏腹になかなかに面白いハラのさぐり合いが出来るカードゲームに仕上がってます(^o^)。 バースト系といっても単純にカードをめくっていってバーストするんのではなくて、「ああ、もう我慢できん、くらうわー」ってな感じで喰らうバースト系ですので、これまたまりません(^o^)uhihi。雰囲気としては、イエローストーンパークのがまんっぷりに似てるかもしれませんね。 [本文を読む | 評価を投稿する] |
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普段メーカーとかデザイナーであまりゲームを選んだりしないようにしてるのですが、いつの間にかFantasy Flight Games社のゲームをたくさん買ってる自分がいて、最近勢いがあるんだなあ、とか思ったりしてます。さて、そんなFantasy Flight Games社から出ていた地政学系マルチゲーム「A Game of Thrones」の拡張セット「A Clash of Kings」です。 本体の「A Game of Thrones」だけでも結構好評ですが、プレイ人数を6人まで追加し、攻城兵器、港、砦ルールなど様々なルールが追加された結構ボリュームのあるセットです。ボリュームがあるといっても全て選択ルールになっていますので、慣れ具合とか好みによって追加するルールを選べるようになっているところが良さそうな雰囲気になっています(^o^)。 [本文を読む | 評価を投稿する] |
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前回のゲーム紹介で拡張セットをご紹介しましたので、拡張セットつながりで今回は「Runebound」の拡張セット第1弾の「Shadows of Margath」です。もう既にいくつかの拡張セットが予定されている「Runebound」シリーズのまず第1弾として登場したのが本作ですが、意外な事に中に入っているはアドベンチャーカードのみという物でした。 通常拡張セットというともう少しいろいろ入ったこってりしたセットを思い描くのですが(第2弾はまさにそうなってるようですが(^^ゞ)、基本のカードを補完してバランスをとったのかな?という雰囲気に仕上がっています。 [本文を読む | 評価を投稿する] |
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拡張セットつながりでご紹介していますので、ちょっと古いですが、操り人形の拡張セットといってよいと思います、「Citadels」です(^o^)。元の操り人形の英語版という位置づけながら、独自のキャラクターを追加していたりして単純な翻訳ではない拡張セットちっくな面白いしあがりになっています。 オリジナルに比べて、カードの質とかがちょーっとチープな点が残念ですが、追加されたキャラクターカードが魅力だったんですよね。 [本文を読む | 評価を投稿する] |
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先日ゲーム紹介を登録しました、「A Clash of Kings」のルール日本語メモを登録しました(^o^)。 「A Clash of Kings」のゲーム紹介下部の「ルール訳&FAQ集」に登録してあります。オプションルール集ですので、追加セットを購入しなくてもプレイできるものが有ることからパスワードを設定しています。ダウンロードの際は「ルール訳&FAQ集」に書いてある諸注意をご確認してご利用下さい(^o^)。 |
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拡張セットつながりでご紹介していますので、昨日の「Citadels」に続いて操り人形シリーズの最新作「Die dunklen Lande」を登録してみました(^o^)。英語版の「Citadels」で追加されたキャラクターカードを取り込み、さらに特殊建物までを追加した拡張セットになっています。 カードの質感とかはオリジナルと同じですんので、オリジナル版の操り人形を持ってらっしゃるかたはこちらの方が良いかしれませんね。 [本文を読む | 評価を投稿する] |
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ポーカーフェイスが苦手な方っていらっしゃいますよね。私も典型的なそのパターンの人間でして、有利だと凄く態度も顔もうれしそうなのが出てしまい、不利だとやけにやばそうな雰囲気を漂わしているようです(^_^;。そんな私にとって楽しいけれど凄く苦手なパーティーゲームの1つに「汝は人浪なりしや?」があります。 今回ご紹介するのは、そんな人浪シリーズの1つ「The Werewolves of Millers Hollow(ミラーズ谷の人狼)」です(これも続編つながりって事で(^^ゞ)。 様々なバリエーションのあるこのシリーズの中でも、この「The Werewolves of Millers Hollow(ミラーズ谷の人狼)」は拡張されたカードが非常に多くて、しかも割とカラフルでデザイン的にもきれいなバージョンです。 [本文を読む | 評価を投稿する] |