ボードゲーム動画の撮影機器とソフトのご紹介(一覧編)

Youtubeへボードゲームの動画をアップし始めてから、700本あまり撮影と編集をしてきました (2018年08月現在)。この撮影と編集にどんな機器とソフトを使っているかをまとめてご紹介したいと思います。それなりの量がありますので、ここでば機器とソフトの一式をリストでご紹介して、別記事で解説をご紹介します (最後にリンクをつけておきます)

※ 2018.08.01現在使用している環境です

1.撮影 (解説は – こちら -)

2.編集

  • Mac Pro Mid 2010 – macOS High Sierra,32G メモリ,8T HDD
  • Final Cut Pro X – 動画編集
  • Razer Tartarus – 編集用ショートカットキーボード (2018.08はOrbweaver Chromaが販売品)
  • Dxo PhotoLab – RAW写真現像(箱写真に強制長方形化が便利)
  • SnapSeed – サムネイルサイズに画像切り取り・フレーム入れ
  • PhotoBulk – The Game Gallery Channelのロゴ一括入れ
  • ShapeBox – 画像を星型などに切り抜きサムネイルに入れる
  • Photoshop – サムネイルの個別加工

3.音声編集

  • Amadeus Pro – 波形編集
  • Blue Microphones Yeti USB – 収録マイク
  • Skype – 対談収録
    • Call Recorder – Skyep音声を録音(自分と相手を別トラック収録が便利)

4.ライブ配信

  • OBS – YoutubeLive配信
    • DOTEC-Audio DeeTrim – 声音量調整 (ライブ中に音量をリアルタイム自動調整)
  • Blue Microphones Yeti USB – 収録マイク
  • Adobe Bridge CC – 写真一括閲覧
  • Evernote – ライブネタ整理(ブログサイトやBGG等記録)
  • Pocket – ライブネタ整理(Twitter系発言を記録)
  • NoteBooks – シナリオメモ
  • iPad Mini2 – ライブ配信状況確認

 


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